relish [訪問者]
たんぽぽさん、こん○○は

長野で漬物といえば最初に野沢菜が浮かびます

先日、長野の知人宅でお母さんが漬けたものを勧められ
漬けたばかりの食感が残る野沢菜に感激しました
(あー本当の野沢菜漬はこれですよこれ・・と)
が、やはり「東京に持っていくだけで・・・」
は同じなので持ち帰りは断念(ずうずうしい)

現地でアメになった野沢菜と
東京で変色した野沢菜は似て非なるもの・・・

かわりにウリの粕漬けを頂いてきました
こちらは温度変化に強く
持ち帰ってからおいしくいただきました

この記事を拝見して思ったこと
「やはり野沢菜もらってくるんだった」
(やはりずうずうしい)
12.01.14 @ 20:17
tanpopo [メンバー] メール
relishさん、こんにちは。

野沢菜をつけ汁ごとビニール袋に入れ(ビニール袋は2重です)
更に新聞紙で包んだものを、保冷バックに入れて東京にもってきます。
暖かいところにおくと味が変わる!と言われるので
家に帰ったらすぐに冷蔵庫に入れます。

売られている野沢菜よりは美味しいですが
実家で樽からだしたてをたべるのとは全然ちがいますね。

野沢菜に限らず、信州のおばちゃん達はいろいろな漬け物をつけます。
粕漬けも一般的で、ウリをつけるシーズンになると
枕より大きい酒粕の袋がスーパーに積まれます。

漬け物名人のおばさん達は、美味しいって言ってくれる人に
お裾分けするのが大好きなので
relishさんに粕漬けをわけてくださった方も喜んでいらっしゃると思いますよ^^
12.01.15 @ 15:42
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